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2020.12.15

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Dentsu Commerce Room、電通ダイレクトマーケティング含む4社でソーシャルコマースに特化したプロジェクトチームを発足

電通グループ18社で構成される横断組織「Dentsu Commerce Room」内において、電通ダイレクトマーケティングは、電通、電通デジタル、電通アイソバーとともに4社を中心にソーシャルコマースに特化したプロジェクトチームを発足しました。

 

 

特に「LIVE★X(ライブクロス)」のソリューションサービスを持つ電通ダイレクトマーケティングは、ソーシャルコマースの中でもライブコマースの分野で、創業以来培ってきたインフォマーシャルなどの「動画でモノを売る」ノウハウを生かし、「購入行動」に直結する視点でのコンサルティング・施策設計・運用など、費用対効果を徹底的に追求したソリューションを提供。

また、InstagramやTwitterなどの運用代行サービスやUGC活用、ライブコマースなどを駆使することで、実際にお店で行うような接客をソーシャルコマースで実現できるサービスの提供を行っています。

 

「LIVE★X(ライブクロス)」やUGC活用支援などで得た知見が、プロジェクトチームに共有され、プロジェクトチームだけでなく、母体となっている「Dentsu Commerce Room」全体に、さらには電通グループ全体に広がっていくことが期待されています。

 

そして、さまざまなノウハウをもつ経験者が結集・連携することにより、グループ間の相乗効果で、クライアントに対してより充実したご提案やより迅速なサービス提供を行うことが可能になりました。

 

 

 

このプロジェクトについて、電通ダイレクトマーケティングから参加している2名を含め、プロジェクトチーム8名が、発足した背景、目的、協力体制、提供するソリューションについてお話しさせて頂いた記事が電通デジタルのコーポレートサイトに掲載されました。

 

 

ぜひご覧ください。

https://www.dentsudigital.co.jp/topics/2020/1126-000697/index.html